ホーム > サービス > 研修講師・企画・運営 > 日本語センターの研修例

日本語センターの企業・自治体・各種団体 研修例

経験豊かな講師が出向きます。

「日本語センター方式」の独特の研修法が評判です

日本語センターでは、年間350を超える企業・団体・大学で講師をしています。

まず、自分でやってみること。受身ではなく「実習」中心

ことばのトレーニングは理論より実践。声を出し、ことばを発することから始めます。

ビデオ・カメラを駆使し、あなたのことばを点検、指導

必要に応じてビデオ・カメラを使用。自分の話し方を客観的に見つめるのが上達の近道です。

難しい商品説明も、テレビの手法でわかりやすく

専門的な内容をやさしく伝える。テレビ、ラジオのノウハウが随所に盛り込まれています。

例えば1教室15人、数教室で同時進行する新人研修も

ある大手企業の新人研修では、75人を5つの教室に分けて、同じ内容の研修を同時進行できめ細かく実施しました。優れた講師陣が揃った日本語センターならではの方式です。

人事担当者が講座を受講した後に社内研修に導入

ある企業では、研修担当者自身がビジネストークセミナーを受講。その上で、社員研修に取り入れていただきました。

内容

新人社員・社会人の第一歩

新社会人の話しことばトレーニング

社会人のことばの基本。あなたの話しことばを点検。人前でわかりやすく、的確に話すには。

ビジネスマナー・敬語トレーニング

応対・応接、電話のかけ方・受け方。初対面の相手との対話。「上・下」「内・外」の関係と敬語。

中堅社員の本格コミュニケーション

実践・ビジネスコミュニケーション

情報をわかりやすく的確に伝えるトレーニング。

中堅社員の「話す」「聞く」トレーニング

相手は何を伝えたいのか。自分は何を話したいのか。的確な情報収集と情報提供。

実践・ビジネススピーチ

場面と目的に合ったテーマの選び方。人を動かし、心をつかむスピーチをトレーニング。

説得力あるプレゼンテーション

明快で説得力あるプレゼンテーション。テーマの絞り方。映像素材の生かし方。

わかりやすく、誠実なセールストーク

商品知識は十分か。顧客のニーズに合った説明力。個性あふれるセールストークを実践。

論理性を身につけるディベート実習

交渉力、折衝力の基盤は論理性。筋道立てた話し方をディベートを通して学ぶ。

職場のリーダー、管理者に

管理者のためのコミュニケーション講座

部下への指示、上司への報告、会議での発言。責任ある立場でのコミュニケーションを実習。

管理者のためのスピーチ・トレーニング

場面と目的に合ったテーマの選び方。人を動かし、心をつかむスピーチをトレーニング。

説得力あるプレゼンテーション

人間性豊かで感銘を与えるスピーチ。ユーモアの感覚と個性的な発想力も磨きます。

このほかにも、職場のニーズに応じた研修を用意しています。

問合せ先

(一財)NHK放送研修センター
日本語センター
電話 03-3415-7121 お問合せフォーム